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    自分が一番なママ友トラブル~うちの子は天才だから~ その2



    自分が一番なママ友トラブル~うちの子は天才だから~ その2



    それで、Dさんがそんなに美人だったり若いかというと、正直 別にそれほどでは・・・と言う普通の人で。



    ・・・ここから多少辛口になりますと、



    ママ友でも、本気で 君島○和子さんや叶○妹に憧れて美魔女を目指していて、しゃかりきにアンチエイジングに励んでいる女子力の高い人がいるものの、そういうタイプでもなくて。



    たまに「昔、若い時は美人である程度 ちやほやされたんだろうけれど、年取ってそれがなくなっても勘違いしているママ」がいたりするんですけれど




    男にちやほやされなくなったから、ママ友界でちやほやされたくて承認欲求がめちゃくちゃ強いタイプ)、そう言う感じでもない。




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    あと、外見は普通なんだけれどバブル期にいい思いをしすぎて そこで生じた感覚のズレがいまだ解消されてないママもたまにいたりするんですが、そういう感じでもなくて。



    彼女のその揺るぎない「我が家は世界一」という自信(思い込み)はどこから生まれ出てきたのか、そしていつからなのか全く見当もつかないような、そんな不思議な人でした。




    そして「世界で一番の我が子が負ける」事態に直面すると、お迎えの際、彼女は延々と幼稚園の担任の先生に「ご相談」と言う名目で絡むように。



    担任はおっとりした優しい先生だったので、毎日毎日30分以上捕まって一方的な話を聞かされていました。



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    私もたまに確認したいこととかあって先生とちょっとだけお話したい時もあったのですが、Dさんが思い詰めた顔で延々と担任の先生に食い下がっているので何も聞けず。



    さらに不思議なことに、気弱なだけで優しいめのママが いじめられたりハブられたりして転園していくことがある幼稚園だったのに、Dさんは「相手にするとヤバい」と皆察知したのか




    面倒だけどやりあいたくないからなるべく刺激しない」ように、かえってなんでも大目に見て貰っていたりして。



    4・5人でお茶した時に誘わないと「どうして誘ってくれないの!!!」とか平気で絡むタイプだったせいか(すごい勇気!?)、みな関わり合いたくないけれど 仕方ないから何回かに一回は呼ぶべき・・・!?と距離感を測りあぐねている感じでした(※人望は全く無いです)。


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    ジャンル : 日記

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    双葉 蓮(Ren Futaba)

    Author:双葉 蓮(Ren Futaba)
    この二十年弱、ママ友関連にはほとほと疲れ果てました。

    けんかっ早い人・目立ちたがりでやたら足を引っ張ってくる人・しつこく詮索してくる人・色々な人の根も葉もない噂を広めたり中傷する人・宗教や商売の勧誘をしてくる人!うんざりです。

    ここではそんな今までの経緯と・その中で悟った事・得たものなどを綴ります。

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