スポンサーリンク



    ママ友界って「自分らしさ」を試される場所な気がします。その1




    そんなこんなで、夫の職業を聞くのは意外とタブーじゃない、平気でバンバン聞いてる人が6~8割程度いるんですが。




    はい、いない所ではそんなにいなかったりするものの、三人子供を育てた統計でざっくり思い返してみると、そんな数字ですね。



    ただ、他人が聞いてるからって・そしてそれが問題視されてないからと言って、ホイホイつられて自分も聞いてみたりしたら、アウトになる事があるんです。



    私も野次馬根性とかじゃなくて、周りも聞いてるし・聞いた方がいいのかな・・・?くらいで聞いてみたら、地雷踏んでしまった事があります。




    スポンサーリンク





    でもほんと、分からないんですよ・・・6人グループでいつまでも自分だけ言わなかったらこれまた叩かれるし、逆に6人で3・4人情報交換してるから残り1人と席が隣だったから、話の流れで合わせて聞いてみたらアウトなんてこともあるし。



    だから、ママ友界を生き抜くうえで自分のポリシーは「自分らしく生きる」になりました。



    その自分らしくと言うのも、思うまま・気ままに生きればいいと言うのではありません。



    それでは食物連鎖やカーストのあるママ友界、下手すると子供共々大トラブルに巻き込まれる事があります。




    つまりは、自分が何のかんので憎まれないキャラか、そうでもないって時に意外と噛みつかれたり損するタイプか。



    スポンサーリンク




    自分が、ガツガツ他人の個人情報をとりに行くタイプか・そしてそれを楽しめるタイプか・事情通面してママ友界でキーマンでいたいか、



    もしくは話の流れでなんとなくお互いこんな職業かなってわかるくらいでもいいし、何も知らないでも一期一会・適当にその場を過ごせればいいタイプか。



    慎重に行くタイプか・締まっている心の扉も垣根を飛び越えて行けるタイプか。



    まず今までの経験値から自分のタイプを正確に分析して、その上でどうするか決めると言うのが、ママ友界で過ごしやすい自分になる第一歩でした。




    スポンサーリンク

    関連記事

    テーマ : 子育ての悩み・疑問
    ジャンル : 育児

    コメントの投稿

    非公開コメント

    ランキング
    にほんブログ村 その他生活ブログ 人間関係へ
    プロフィール

    双葉 蓮(Ren Futaba)

    Author:双葉 蓮(Ren Futaba)
    この二十年弱、ママ友関連にはほとほと疲れ果てました。

    けんかっ早い人・目立ちたがりでやたら足を引っ張ってくる人・しつこく詮索してくる人・色々な人の根も葉もない噂を広めたり中傷する人・宗教や商売の勧誘をしてくる人!うんざりです。

    ここではそんな今までの経緯と・その中で悟った事・得たものなどを綴ります。

    全記事表示リンク

    全ての記事を表示する

    最新記事
    カテゴリ
    最新コメント
    AD